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脱毛種類について

2019.3.19 / 脱毛種類について 全身脱毛

今回は脱毛の種類をお伝えします!脱毛には以下のような脱毛方法があります。 当サロンでは最新光脱毛機での施術を行っています。

①光脱毛(フラッシュ脱毛)

光脱毛(フラッシュ脱毛)とは毛根にダメージを与えることで体毛を除去する施術の総称です。

毛根に存在するメラニン色素に反応する光を照射して行います。

毛根を破壊するのではなく、ダメージを与えて脱毛を促す点で医療レーザー脱毛とは異なります。

医療レーザー脱毛がクリニックなどの医療機関で行われるのに対し、光脱毛はエステサロンで行われるのが一般的です。

 

②ワックス脱毛

ワックス脱毛とは、脱毛用に開発されたワックスを皮膚に塗り、毛とワックスとが接着する性質を利用し、これを引きはがすことによって、毛を毛根から取り除く方法です。

家庭用での自己処理のために、室温で使えるジェル状のものや、シートに塗布された状態で市販されているものもあります。

エステサロンで用いられる業務用のワックスは、室温では固形であり、金属の缶に入ったままヒーターで加熱されて融解させて使用します。

この際、木製の使い捨てスパチュラを使って、ワックスを脱毛する部位に塗ります。

ワックスは、綿や不織布でできた当て布を用いて引きはがすソフト・ワックスと呼ばれるものと、ワックス自体が固体化する性質のハード・ワックスと呼ばれるものがあります。

毛を毛根から取り除くことは出来るが、毛乳頭は体内に残っているため、いずれ毛が生えてきます。

永久脱毛ではなく、あくまで一時的な脱毛方法です。

 

③医療レーザー脱毛

医療レーザー脱毛とは、黒色、または茶色に吸収される波長のレーザーを皮膚に照射することで、毛や毛根、周辺組織にダメージを与え、脱毛する方法です

毛のライフサイクルの内、成長期に照射した分のみが脱毛されるといわれ、退行期の毛に照射しても効果は無ありません。

これは毛根に対して十分な熱量が与えられるのが、成長期に限られるからです。

医療行為のため、医師、もしくは看護師でないと照射は出来ません。

こちらもあくまで減毛であり、永久的な効果はありません。

 

④ニードル脱毛

ニードル脱毛は、電気針を使用する医療脱毛の一種です。針脱毛電気針脱毛とも呼ばれています。

皮膚科や美容整形外科のある病院で行われます。

医療行為のため、医師、もしくは看護師でないと施術は出来ません。

1800年代の後半、アメリカで逆さまつ毛の治療法として誕生しました。

毛穴に絶縁針を刺し、電流と高周波熱で毛乳頭を焼き、組織を破壊して脱毛します。

毛乳頭が完全に破壊されると、そこからは永久に毛が生えてきません。

唯一、永久脱毛の効果がある脱毛方法として認められています。

レーザー脱毛では行えない産毛、白い毛、眉毛、日焼けした肌や、シミ、アザ、ホクロなどメラニン色素が濃い部分の脱毛がニードル脱毛では可能です。

施術時に痛みを伴い、色素沈着や内出血等のトラブル事例も散見されていて、施術時には注意を要します。

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